「誰でもわかる。」学べるBlog

スマホ代を半分以下に!誰でもわかる格安SIMの始め方【初心者向き】

「携帯代高いな~。でもしょうがないよね、必需品だし。」

月々のスマホ代に、6~7,000円以上払っていませんか?

もし、あなたが外出中にスマホで、

ゲームをあまりやらない

YouTubeなどの動画をあまり観ない

のであれば、今すぐ格安スマホに替えましょう。毎月のスマホ代を半分以下に抑えることができますよ。スマホ代など毎月かかる固定費は、できるだけ抑えたいものですよね。

「でも、格安スマホってよくわからないし…。」

そんな方のために、今回は格安スマホのはじめ方を、誰でもわかるようにやさしく解説します。

格安スマホに替えて、年間数万円を節約しませんか?

【あなたはどっち?】格安スマホ診断

格安スマホは、すべての方にオススメな訳ではありません。

この記事を読んでいる方は、おそらくドコモ・au・ソフトバンク、いずれかの携帯をお持ちですよね。スマホの使い方によっては、そのまま大手携帯会社を使い続けた方がいい場合もあります。

そこで、まずはみなさんが格安スマホに向いているのかどうか、格安スマホ診断をします。

どちらのタイプに当てはまりますか?

キャリアメール*を使い続けたい

スマホの利用は通話がメイン(LINE通話を除く)

外出中にスマホゲームや動画をよく利用する

お店のスタッフにいろいろと相談したい

*@docomo.ne.jp、@ezweb.ne.jp、@softbank.ne.jpなどのメール

キャリアメールが使えなくてもOK

連絡手段はLINEがメイン

外出中にスマホゲームや動画をあまり利用しない

インターネットで申し込んでみようかな

①を選んだ方

格安スマホには向いていないかもしれません。スマホ代が高くても、そのまま大手携帯会社を利用した方が、きっと満足度が高いでしょう。

②を選んだ方

格安スマホに替えると、毎月のスマホ代を抑えられてハッピーになるかも。格安スマホについてやさしく解説しますので、ぜひこの先を読んでくださいね。

【誰でもわかる】格安スマホ / 格安SIM

格安って聞くと、何だかあやしい気がしますよね。でも、格安スマホ会社は、決してあやしいビジネスをしているわけではありません。

家族や友人との連絡にLINEを使っている方、きっと多いですよね。そのLINEが提供するLINEモバイルも格安スマホ会社のひとつです。

そのほか、イオンが提供するイオンモバイルなども格安スマホです。このように大手企業も続々と参入しているのが、格安スマホサービスなのです。

格安スマホ会社ってなに?

格安スマホ会社とは、ドコモ・au・ソフトバンク、いずれかの通信回線を借りて、3社より安い料金で通信サービスを提供している会社のことをいいます。

つまり、料金が安くても通信可能エリアは大手の会社と同じなんです。

格安SIMってなに?

格安スマホサービスは、格安スマホ会社が提供するSIMカードを、スマホに挿入することで利用できるようになります。

SIMカード

SIMカードは、通信サービスを利用するために必要なICチップで、どんなスマホにも必ず入っています。その中でも、格安スマホ会社が提供するSIMカードが、いわゆる「格安SIM」と呼ばれています。

SIMカードのサイズ
SIMカードは「ナノSIM」「マイクロSIM」「標準SIM」の3種類のサイズがあります。

端末に合ったサイズのSIMカードを選ぶ必要があるので、申し込む前に各メーカーのホームページで必ずサイズを確認してくださいね。

eSIM
SIMには、カードの差し替えが不要な「eSIM」という本体一体型のモノもあります。

どのくらい安いの?

ドコモ・au・ソフトバンク、大手3社のスマホ代の平均は、ひと月7~8,000円と言われています。

それに対して、格安スマホの月額平均は、2,500~3,000円ほどです。つまり、格安スマホに替えれば、月々のスマホ代を半分以下に抑えることができるということですね。

なぜ安いの?やっぱりあやしい

格安スマホ会社が安い料金を設定できるのは、大手携帯会社より運営コストが圧倒的にかからないからです。その分スマホ料金を安くすることができます。

なぜコストがかからないの?
格安スマホ会社は、大手携帯会社から回線を借りています。それはつまり、開発や運営、維持に莫大なコストがかかる通信基地を持っていない、ということなんです。

そのほかにも、実店舗を持たずにインターネットでサービスを展開することで、家賃や人件費を徹底的に抑えています。

今使っているスマホはそのまま使える?

現在ドコモ、au、ソフトバンク、いずれかのスマホを使っている方は、それと同じ回線を利用している格安スマホ会社を選べば、SIMカードを差し替えて簡単な設定をすれば、基本的にそのまま使えます。

例えば、現在ドコモのスマホを使っている場合、ドコモの回線を借りているOCN モバイル ONEという会社であれば、SIMカードを差し替えるだけで使うことができますよ。

また、LINEモバイルのように、大手3社の回線から好きな回線を選べるところもあります。

注意
一部のスマホでは、SIMロック解除が必要な場合があるので、格安スマホ各社のホームページで必ず動作確認済端末を確認してくださいね。

また、別の回線を利用した格安スマホに替える場合は、SIMロック解除が必要です。

(例:ドコモのスマホを使っている⇒au回線の格安スマホに替える)

SIMロックって?
契約した会社のSIMカード以外は使えないように、ロックされたスマホのことです。大手携帯会社のスマホは、通常SIMロックがかかっています。

もともとSIMロックがかかっていないスマホは、SIMフリー端末と呼ばれます。ロックされていないので、どの会社のSIMカードでも使えるようになっています。

SIMロック解除って?
SIMロックを解除して、どの会社でも使えるようにすることです。解除は、インターネットやショップで簡単にできます。なお、ショップで解除する場合は、手数料(3,000円程度)がかかります。

スマホ内の写真などもそのまま

今使っているスマホをそのまま使えば、もちろんスマホ内のアプリやデータ、写真などもそのままです。

電話番号もそのまま

MNP(番号ポータビリティ)を利用すれば、現在使っている電話番号をそのまま引き継げます。

MNPって?
MNPは、携帯会社を替えても、今の電話番号をそのまま使えるようにするサービスです。

現在の携帯会社のホームページや電話、ショップなどで「MNP予約番号」を取得し、格安スマホの申し込み時に、その番号を入力することで移行手続きができます。

なお、MNPを利用するには、手数料(3,000円程度)がかかります。

こんなデメリットも

確かにスマホ代を安く抑えられてうれしい格安スマホですが、知っておくべきいくつかのデメリットもあります。

格安スマホのデメリット

キャリアメールが使えなくなる

通信速度が遅くなる時間帯がある

通話料が含まれないプランが多い

実店舗数が少ない

キャリアメールが使えなくなる

キャリアメール(@docomo.ne.jp、@ezweb.ne.jp、@softbank.ne.jp)を使っている場合は、それらのメールが使えなくなります。

でも、メールの代わりにLINEを使えばOKという方もきっと多いですよね。また、GmailやYahoo!メールなら、PCでもスマホでもメールができます。

これで解決!

LINEを使う

Gmail、Yahoo!メールなどを使う

通信速度が遅くなる時間帯がある

大手会社の回線を借りているので、多くの人がスマホを利用する時間帯(お昼や夕方)に、通信速度が遅くなったりします。

これは、Wi-fiをうまく活用したり、混雑する時間帯にデータをたくさん使う、ゲームや動画の利用を控えることで解決できますね。

これで解決!

Wi-fiを活用する

利用する時間帯に気をつける

通話料が含まれないプランが多い

格安スマホは、月額料金に通話料が含まれていないことが多く、通話料も20円 / 30秒と割高です。

なので、普段の通話はLINEをうまく利用するようにしましょう。そうすれば、通話料が一切かからないですよね。

また、どの会社も「1回につき10分以内かけ放題」のオプションを用意しているので、長電話をする方は、オプションを利用する方法もありますよ。

これで解決!

LINEを使う

かけ放題オプションを利用する

実店舗数が少ない

格安スマホ会社は、ドコモショップのようなサービス店舗が少ないか、ほとんど持っていないケースが多いです。お店のスタッフにいろいろと相談したいという方は、少し不安があるかもしれません。

でも、ネットなら待ち時間がなかったり、スタッフに不要なオプションをすすめられたりすることはありませんよね。

それに、実店舗がある格安スマホ会社もありますよ(このあと紹介します)。

これで解決!

ネットで申し込みにチャレンジしてみる

実店舗があるスマホ会社を選ぶ

【徹底比較】格安スマホ各社の料金

それでは、格安スマホ各社の料金を比較してみましょう。

今回は、総務省やスマホマーケティング会社が発表している、格安スマホの利用シェアデータをもとに、国内で利用者が多い格安スマホ会社8社をピックアップしました。

比較対象8社
  • UQ mobile
  • mineo(マイネオ)
  • OCN モバイル ONE
  • IIJmio(アイアイジェイミオ)
  • BIGLOBEモバイル
  • LINEモバイル
  • イオンモバイル
  • Y!mobile(ワイモバイル)

今回は、上記8社における、音声通話SIMデータ容量3GB(ギガバイト)のプラン料金を比較します。

音声通話SIMってなに?
SIMカードには、データSIMと音声通話SIMがあります。音声通話SIMは、インターネットと通話ができるSIMカード。データSIMは、インターネットのみが使えるSIMカードです。
なぜ3GB?
スマホマーケティング会社の調査によると、格安スマホユーザーの約6割は、月間3GB以下の通信量で収まっているそうです。

なお、LINEモバイルの独自調査では、3GBでこんなことができます。

  • LINE通話:約120時間
  • LINEビデオ通話:約9時間
  • Yahoo!トップページ:約9,600回
  • YouTube(360p):約12時間

こちらはあくまで目安ですが、「これなら、3GBあれば十分そう。」という方も多いのではないでしょうか。

格安スマホ8社の料金比較表

  • 音声通話SIM・3GBプラン*
  • 2020年6月1日時点の情報(税抜価格)

*イオンモバイルは、3GBプランがないので4GBプランの料金

会社(サービス)名UQ mobilemineoOCN モバイル ONEIIJmio
プラン名スマホプランSデュアルタイプ / Aプラン音声対応SIMカードミニマムスタートプラン
データ容量3GB3GB3GB3GB
月額料金1,980円1,510円1,480円1,600円
回線auauドコモドコモ / au
通話料20円 / 30秒20円 / 30秒20円 / 30秒20円 / 30秒
アプリ通話なし10円 / 30秒10円 / 30秒10円 / 30秒
10分かけ放題(オプション)700円850円850円830円
3GB + 10分かけ放題2,680円2,360円2,330円2,430円
初期費用3,000円3,400円3,394円3,394円(ドコモ回線) / 3,406円(au回線)
最低利用期間なしなしなし利用開始日の翌月末日まで
契約解除料なしなしなし(12ヵ月-利用開始月を0ヵ月とした利用月数)×1,000円(不課税)
サービス名UQ mobilemineoOCN モバイル ONEIIJmio
会社(サービス)名BIGLOBEモバイルLINEモバイルイオンモバイルY!mobile
プラン名3ギガプランLINEデータフリー音声4GBプランスマホベーシックプランS
データ容量3GB3GB4GB(3GBプランはなし)3GB
月額料金1,600円1,480円1,580円2,680円(10分かけ放題込み)
回線ドコモ / auドコモ / au / ソフトバンクドコモ / auソフトバンク
通話料20円 / 30秒20円 / 30秒20円 / 30秒20円 / 30秒(10分超過分)
アプリ通話9円 / 30秒10円 / 30秒10円 / 30秒なし
10分かけ放題(オプション)830円880円850円月額に含まれる
3GB(イオンは4GB) + 10分かけ放題2,430円2,360円2,380円2,680円
初期費用3,394円3,400円3,000円3,000円
最低利用期間サービス開始月の翌月を1カ月目として12カ月目までなしなしなし
契約解除料1,000円1,000円なしなし
サービス名BIGLOBEモバイルLINEモバイルイオンモバイルY!mobile

料金比較まとめ

音声通話SIM・3GBの月額平均:1,604円

Y!mobileを除く7社の月額平均は、1604円(Y!mobileは、10分かけ放題がセットになっているため除外)。

3GB+10分かけ放題の月額平均:2,456円

音声通話SIM・3GBプランに、10分かけ放題オプションを付けた場合、8社の月額平均は2,456円。10分かけ放題を付けたとしても、現在のスマホ代と比べてかなり安くなりますね。

月額料金が安い:OCN モバイル ONE、LINEモバイル

3GBプランの月額料金だけをみると、OCN モバイル ONELINEモバイルがいずれも1,480円でいちばん安いです。

月額料金+10分かけ放題が安い:OCN モバイル ONE

音声通話3G+10分かけ放題オプションでみると、OCN モバイル ONEが2,330円でいちばん安いです。

ただ、各社2,330~2,680円の料金になるので、あまり大差はありません。

月額料金のしくみ
格安スマホの月額料金は、基本的に月々のデータ容量によって決まります。プランはあとで変更できるので、どのくらいのデータが必要なのかよくわからない場合は、とりあえず3GBプランにしておけば問題ないでしょう。
最低契約期間がないケースが多い
最低契約期間や契約解除料がないケースが多いので、「やっぱりちょっと合わないな。」という場合でも、わりと気軽に他サービスに替えることができるのも、格安スマホのメリットです。

ただし、電話番号を引き継ぐ場合はMNP転出手数料が発生したり、新規契約の際に初期費用(3,000~3,400円程度)がかかったりするので注意が必要です。

【これで決まり】格安スマホの選び方決定版

「何となく格安スマホについてわかったけど、どの会社を選べばいいの?」「格安スマホ会社が多すぎて、どれにしようか迷う…。」という方もきっと多いですよね。

ということで、ここからは格安スマホ会社の選び方を紹介します。

国内シェアトップクラス8社

格安スマホ会社は、料金比較表で挙げた国内利用者シェアトップクラス8社の中から選べば問題ないでしょう。より多くの人が利用しているということは、それだけ選ばれる理由があるということですよね。

月額料金で決める?!

もちろん、月額料金で決めるという方法もありますが、料金比較表をみてわかるように、各社それほど大きな違いはありません。大手3社の料金と比べると、どの格安スマホを選んでも安くなりますよね。

スマホの使い方やニーズで決める

オススメの選び方は、みなさんのスマホの使い方求めるニーズに合ったサービスを選ぶ、という方法です。その方が単純に料金の安さで選ぶよりも、きっと使っていて満足度が高くなるでしょう。

あなたのスマホの使い方にもっとも近いものはどれですか?あなたにピッタリの格安スマホサービスを提案します。

あなたのスマホの使い方・求めるニーズに近いものは?

YouTubeをよく観る

音楽をよく聴く

LINEをよく使う

通信速度を重視したい

データ使い放題がいい

家族でスマホ代を節約したい

お店でサポートを受けたい

YouTubeをよく観る

YouTubeをたくさん観るという方は、BIGLOBEモバイルがオススメです。

音声通話SIMで3GB以上のプランなら、月額480円で、YouTubeなど対象の動画や音楽が楽しみ放題の「エンタメフリー・オプション」を利用できます。

対象サービスは、YouTubeのほか、Google Play Music、Apple Music、Spotify、Amazon Music、dマガジン、楽天マガジンなど、21のサービス(2020年6月1日時点)。

【BIGLOBEモバイル】お得な特典実施中
安心の通信品質とサポート力。エンタメフリー・オプションなら、対象動画・音楽を、スマホで思いっきり楽しめる!

音楽をよく聴く

音楽をよく聴く方には、NTTコミュニケーションズが提供するOCN モバイル ONEがオススメです。

人気ミュージックサービスの通信容量を消費せずに楽しめる「MUSICカウントフリー」を、追加料金なしで利用できます(別途申し込みが必要)。対象サービスは、Amazon Music、Google Play Music、LINE MUSIC、Spotifyなど。

また、全国に約87,000カ所ある、無料Wi-Fiスポットをうまく活用すれば、外出時の通信量を節約できますよ。

最低利用期間・違約金なし。NTTドコモのLTEとFOMAの両エリアに対応し、都市部でも郊外でも快適!

LINEをよく使う

普段LINEをよく使う方は、LINEモバイルが断然オススメです。

LINEモバイルなら、月々の利用データにLINEの利用分が含まれません。なので、3GBのデータ容量をすべてLINE以外のことに使えますよ(3GBプランの場合)。

さらに、ツイッター、インスタグラム、フェイスブックなどが使い放題のプランもあります。これらのサービスをよく使う方には、ファーストチョイスになるでしょう。

月額600円からのとってもシンプルな料金プラン。LINEや主要SNSのデータ通信量がカウントされないデータフリーが人気!

通信速度を重視したい

速さで選ぶなら、UQ mobileがオススメです。auのサブブランドである同社の通信サービスは、回線品質がよく、通信速度の速さに定評があります。

アプリで節約モード(低速:送受信最大300kbps)に設定すれば、データ容量を気にせずに、動画以外なら快適に使えますよ。

余ったデータ容量は、翌月に繰りこし可能。お得な家族割もあります。

通信速度が速く顧客満足度も高いUQ mobile。余ったデータ量を翌月に繰りこし可能。節約機能でSNSデータ消費ゼロ!

データ使い放題がいい

データ使い放題で選ぶなら、関西電力グループのオプテージが提供するmineo(マイネオ)がオススメです。

月額料金350円で、通信速度が最大500kbpsで使い放題の「パケット放題」を利用できます。500kbpsなら、ネット閲覧やSNSの利用であれば、ストレスなく使えますよ。

ドコモ、au、ソフトバンク回線に対応しているので、格安スマホへの移行もスムーズにできます(回線により月額料金が異なります)。

家族でも、友達でも、恋人でも、余ったデータを誰とでも分け合える。au・ドコモ・ソフトバンク端末がそのまま使えて安くなる!

家族でスマホ代を節約したい

家族みんなでデータをシェアして、スマホ代を抑えたいという方には、IIJmio(アイアイジェイミオ)がオススメです。

ファミリーシェアプランなら、12GBを最大10枚のSIMカードで分け合うことができます。家族でシェアしたり、複数台のスマホ・タブレットでシェアするなど、おトクな使い方ができますよ。

また、IIJmioの10分かけ放題オプションは、家族となら30分かけ放題になります。つまり、誰とでも10分、家族となら30分かけ放題です。

ドコモ・au両方の回線が使え、最大10枚のSIMカードでデータシェアが可能。使い切れなかったデータ量は翌月に繰り越しできる!

お店でサポートを受けたい

アフターサービスで選ぶなら、イオンモバイル、もしくはY!mobile(ワイモバイル)がオススメです。

イオンモバイルなら、全国の200以上のイオン店舗で申し込みができるほか、プラン変更、修理などのアフターフォローを受け付けています。

また、Y!mobileショップは全国に約1,000店舗あります。お店のスタッフがサポートしてくれるので、格安スマホがはじめての方でも安心です。

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